
マイクロ法人を対象として当社の税理士サービスをご案内します。

マイクロ法人を対象として当社の税理士サービスをご案内します。
顧問税理士として見ている業種・形態・関連サービスなど
顧問税理士としてサポートしている業種・業態の一例
税理士関連サービス
マイクロ法人は個人事業主と法人の二刀流であるため個人事業主と法人の確定申告が必要となります。
ほとんどのケースでは個人事業主に大部分の売上と利益があり、法人では売上と利益は少額となります。
(実態としては法人の売上0のケースも少なくありません。)
個人事業主の方はお客様自身が申告をします。
法人は顧問税理士との顧問契約をしても最低契約プランとして月額コストを抑えて、法人の決算、確定申告は顧問税理士が担当する役割となります。
当社の場合には個人事業主の代行はできるものの費用を抑えるために、個人事業主の確定申告はお客様ご自身に確定申告をしてもらいますが、法人の顧問契約の範囲内で個人事業主の税金や確定申告のアドバイスも行います。
オンライン無料相談では「そもそもメリットがあるのか」をその場で、税金や社会保険料の節税メリットを算出して提示します。
シミュレーションをして数字で示すのでご安心ください。
すぐに決断できる状況ばかりではありません。
だからこそ、何度でも無料相談を行います。
まず大前提、無理な営業は一切しません。
追いかけ営業もしません。
あくまで貢献というスタイルです。
節税メリットが顧問税理士の費用を上回るかどうか判断して頂けるようにします。

お問合せは即対応します!
まずは無料相談!24時間お気軽にお問合せください。
LINE問合せは即対応します。
Zoom又はご来社でのが可能です。
面談日時は平日・土日祝日9:00~23:00にて対応しております。
チャットワークをお使いの方は上記ボタンからコンタクトを追加してください。
| マイクロ法人の会社設立費用 | |
| 合同会社の設立 | 60,000円 |
| 株式会社の設立 | 資本金100万円未満 資本金300万円未満 資本金2,142万円 |
マイクロ法人を設立される方は90%以上で合同会社にしています。
なぜならば、法人を所有しながらも個人事業主で売上を立てるということは個人事業主での契約となるため、法人として対外的な営業はほとんどしないためです。
法人化すべきか迷っている方など会社設立を検討されている方は下記を御覧ください。
法人化の費用・法人化無料相談の詳細料金体系として
法人の顧問料+法人の会計入力料(記帳代行料)+法人の決算料(確定申告費用)
が年間で掛かる費用となります。
| 定期面談 年1回 |
定期面談 年2回 |
定期面談 年4回 |
定期面談 年12回 |
|
| 売上1億円 未満 |
月額22,000円 | 月額25,000円 | 月額30,000円 | 月額55,000円 |
当社でマイクロ法人を設立して、その後サポートしているケースは多くありますが、ほとんどの方が「定期面談年1回月額22,000円」にしています。
| プラン | 月仕訳200件まで | 月追加100件ごとに |
| ご自身で入力する場合 | 0円 | +5,000円 |
| 全てを丸投げする場合 | 20,000円 | +10,000円 |
マイクロ法人の場合には「会計ご自身で入力0円」としているケースがほとんどです。
理由としては、法人取引が極端に少ないため顧問料の範囲内で会計入力のレクチャーをしてお客様ご自身で入力することで済むためです。
| 決算料 | |
| 売上1億円未満 | 180,000円 |
初期費用
合同会社の設立費用60,000円月額費用
顧問料 年1回面談+会計ご自分で入力法人決算料
年に一回180,000円まずはマイクロ法人にすることで、どの程度メリットがあるかどうかの
シミュレーションを行う無料相談のお問合せください。
何度もお伝えしますが、無理な営業は一切はなし、追いかけ営業もなしです。
LINE登録しても一斉送信での告知などもしません。
あくまで無料相談を行うためのやりとりをするためであり、その後ご質問を受けられるように繋がっておくためです。

お問合せは即対応します!
まずは無料相談!24時間お気軽にお問合せください。
LINE問合せは即対応します。
Zoom又はご来社でのが可能です。
面談日時は平日・土日祝日9:00~23:00にて対応しております。
チャットワークをお使いの方は上記ボタンからコンタクトを追加してください。
法人の方は下記の料金表・サービス内容の詳細を御覧ください。
法人の税理士報酬の料金表詳細マイクロ法人を設立することでメリットがあるか自分で調べたい人は下記を御覧ください。
マイクロ法人の税金・社会保険料シミュレーション会社設立後に法人税法などの法律に従って、必ずやらなければならないことが法人にはあります。
この手続きを漏らすと国税から連絡を受けて指摘を受けてしまいます。
お得を目指していたのに損してしまった、ということにはならないようにして頂きたいです。
個人事業主の場合には年に一回確定申告をすればいいのですが、法人は定期的に行う作業が発生します。
例えば、会社から代表者へ給与支給するため年末調整は会社の義務になります。その他1月末期限で市区町村や税務署に対して行う、法人税申告とは別に行わなければならない手続きもあります。
マイクロ法人にするためには法人を設立して役員報酬を法人税法という法律に従い決定していく必要があります。
また社会保険加入もしていくことになりますが、税務署や年金事務所がマイクロ法人のための相談に乗ってはくれません。むしろマイクロ法人に反対してもおかしくはない立場であるため否定もされるかもしれません。
だからこそ、経験があるマイクロ法人専門の税理士に相談しながら進める必要があるのです。
税務調査で追徴課税を払うことになった場合には延滞税が最大年14.6%+加算税5%~50%上乗せされるペナルティがあります。
税務調査は最長7年間遡りができるため、相当加算される金額が大きく税務リスクを何年も抱えることになります。
個人事業主とマイクロ法人の事業の切り分け、税務処理に関して通常とは異なるケースもあるため税務リスクがないように進めていく必要もあります。
税理士には、様々な専門分野があります。
例えば、相続税専門、海外税務専門、などです。
マイクロ法人の場合は、マイクロ法人の設立とその後のサポートをしてきている経験が必要です。
その他税理士の選び方としては
マイクロ法人の無料相談時にシミュレーションができるかどうか
当社は何度でも無料相談ができて、かつシマイクロ法人のミュレーションも行います。
大前提として無料相談ができてかつ、マイクロ法人の節税シミュレーションをしてくれることが税理士を選ぶ上での大前提だと思います。
マイクロ法人の無料相談の問い合わせをした時にすぐに対応してくれるかどうか
無料相談の問合せをすると対応スピードでサービスの良し悪しがわかります。知りたいことがあるのに対応が遅かったりすると困ることになるためです。
無料相談を行う税理士がマイクロ法人のクライアントを多数サポートしているかどうか
税理士へマイクロ法人の無料相談した際に、既にマイクロ法人の顧問先がいるかどうか聞き出せるといいです。マイクロ法人特有の注意しなければならない点や会計処理や仕組みを理解していることが最も重要です。
丁寧な対応してくれるかどうか
寄り添って自分ごとのように考えてくれるかどうか見極めた方がいいです。 単に料金の説明だけで終始するケースも聞くため、丁寧だと思えたかどうか判断するのも一つです。
上記の点などを考慮して、まずはマイクロ法人の設立相談から行うことをおすすめします。
顧問税理士の費用は、会計入力を自分で入力するか丸投げするかで費用が大きく異なります。
| 顧問料/月額 | 決算料(確定申告費用)/年額 | |
| 個人事業主 | 10,000円~35,000円 | 60,000円~150,000円 |
| 法人 | 20,000円~50,000円 | 120,000円~200,000円 |
当社、税理士法人経営サポートプラスアルファの会社概要は下記を御覧ください。
無料相談するなら料金を聞くだけではもったいない。
無料相談では料金やサービス内容の説明だけではなく、
今抱える税金、確定申告、節税に関する不安点などを解消するために
無料相談を行っています。
ご契約前であっても2回3回とオンラインの無料相談を行うことはできます。
無料相談で大切にしていること
「時間をとって良かった」とおっしゃって頂けるようにいたします。
お気軽にお問合せください。

お問合せは即対応します!
まずは無料相談!24時間お気軽にお問合せください。
LINE問合せは即対応します。
Zoom又はご来社でのが可能です。
面談日時は平日・土日祝日9:00~23:00にて対応しております。
チャットワークをお使いの方は上記ボタンからコンタクトを追加してください。
法人化すべきか迷っている方など会社設立を検討されている方は下記を御覧ください。
法人化の費用・法人化無料相談の詳細個人の確定申告費用の詳細は下記の料金表を御覧ください。
個人の税理士報酬の料金表詳細法人の方は下記の料金表・サービス内容の詳細を御覧ください。
法人の税理士報酬の料金表詳細無料相談予約フォーム
下記の欄をご記入の上、末尾の
「送信する」を押してください。